激辛レス・ミニマル

あなたは、激辛好きですか?

 

僕は、大好きです。

 

辛いものを食べると汗が噴き出て、爽快感を味わえますよね。

 

しかし、中には常軌を逸した激辛と、常軌を逸した激辛好きの人が存在します。

 

激辛需要に対して激辛供給が生まれ、歯止めがきかなくなっています。

 

 激辛に対して僕が最も恐れているのは、「明日、お腹くだすこと」だけです。

 

長期的に考えると、一見心地よさそうな行為も、真綿で首をしめるのです。