心理学論文や人間関係的考え方を紹介!

2017.8.16~2020.8.31連続投稿(1,112日)。以降は不定期更新です。

元気出すためにメロンパン頬張ろう。

僕たちの生活は、有限です。

 

有限ということは、いずれは終わりが来るということ。

 

そんな日々をせっかく過ごすなら、明るくいきたいですよね。

 

パステルカラーのような、生き生きとした毎日を過ごしたいですよね。

 

というわけで私から一つ提案があります(もうわかっていると思いますが)。

 

そうです。

 

メロンパンを、頬張ろう。

 

メロンパンは、「メロンパン」という食べ物です。

 

メロンが入っていなくても、メロンパンです。

 

ここで「菓子パンかよ」なんて言わないでください。

 

というのも、菓子パンという響きは「カロリーが高い」「健康的ではない」というニュアンスを含んでいるからです。

 

メロンパンは、なぜかやさしい響きをもっています。

 

食べるだけで、甘さが口に広がります。

 

苦いコーヒーと合わせたら、もう最高です。

 

何より、パステルカラーのあみあみ感が食欲をそそります。

 

ふわっとした食感も、人生を幸せいっぱいにしてくれます。

 

そして、メロンパンを意気揚々と購入したら、必ずやってほしいことがあります。

 

もし大切な仲間がそこにいたら、メロンパンを一口だけシェアしてみてください。

 

たった一口で、いいんです。

 

その美味しさ、食感、香りは、独り占めするのにはもったいないです。

 

いつかきっとくるでしょう。

 

その仲間が、メロンパンをシェアしてくれる時が。

 

私たちは、元気に暮らす義務があります。

 

ハツラツとした毎日を彩るためにも、ぜひ、メロンパンを頬張ってみてください。

 

「食べる」のではなく、口いっぱいに、そう、頬張ろう。